2012-04-02(Mon)

ポケモン実況プレイが上がりました!これは恐らく最後までプレイできると思います。未知のバグに遭遇して進めなくなる以外は・・・。

ケミカ「ポケモンのプレイがついに始まったね」
ホウソ「・・・ちゃんとプレイするんだろうな?早速フリーズしてるじゃねえか」
ケミカ「あはは・・・動画に出てきてる「てへ」っていうアイテムは、道具のコード表にあるんだけどね」
ホウソ「あー・・・コード番号7Bのアイテムだな。てへって変な名前だな・・・」
ケミカ「この辺のアイテムは赤緑青黄で名前が違うんだよ」
ホウソ「じゃあ緑は「てへ」だけど、赤とか青は?」
ケミカ「赤は「てふ」って名前です。アイテムの13番目のセレクトができる人はそれで探してみてね」
ホウソ「探してみてって・・・ちゃんとした出し方とかないの?」
ケミカ「本当は動画の最初でアイテム発掘ポイントでマスターボールを手に入れるところを
やろうと思ったんだけどね・・・タマムシシティに入ってないとできないとか、そういうことを
最初に長々と説明するんじゃインパクトが足りないと思ってさ」
ホウソ「・・・お前はタウンゼント・ハリスか」
ケミカ「・・・そのツッコミ、みんな分かるのかな・・・」

ケミカ「さて、バグを駆使してプレイすると豪語したからにはたくさん使わないとね!」
ホウソ「普通にやれよ・・・俺が出た直後にフリーズするとかねえよ・・・」
ケミカ「あ、あれは単に操作ミスで・・・「ポケモンのふえ」を手に入れてから
”てへ”を引き出せばよかったんだけど・・・」
ホウソ「まーいいけどさ・・・ちゃんと俺、今手持ちにいるし」
ケミカ「そうだね、やっぱり番組的にホウソがいた方が華やぐし」
ホウソ「そんな理由で!?ってか番組!?」
ケミカ「あははー、冗談冗談。でもとりあえず、パーティはどうするか考えてるんだ」
ポロニウム「ぼ、ぼくは?ぼくは入りますよね!?」
ケミカ「あ、ポロン。そうだね、イーブイを何回も取る裏技を使うし」
ポロニウム「何回も!?」
ケミカ「でも、3回取るのは3種類に進化させるから・・・進化した状態で旅することになるかな・・・?」
ホウソ「えっ、じゃあ、俺も進化すんの!?」
ケミカ「ううん、ホウソは進化させない予定だよ。基本的に、野生で進化後が出るならレベル100にしないから」
ホウソ「そ、そっか。・・・でもオニスズメのヘリウムはレベル100でオニドリルにしてなかったか?」
ケミカ「あの後フリーズして消えちゃったから進化してないよ。レベル100の裏技を使ってみたかっただけね」
ポロニウム「ご・・・ご主人様、それじゃあイーブイの進化形のどれかが野生で出てきたら
イーブイのままってことですか・・・?」
ケミカ「そうだね。でもミュウを野生で出す裏技で出すにしてもちょっと手順が面倒だから・・・あ、そうだ」
ホウソ「なに?」
ケミカ「この「ミュウを野生で出す裏技」「応用編」「完全体」って名前があるでしょ」
ホウソ「ああ・・・相変わらずネーミングセンスが・・・」
ケミカ「この裏技を見つけたときはそもそも検証中はミュウを出すことが目的だったし、
動画にした時もミュウを野生で出せるっていうのをタイトルに入れたからそういう名前で、
さらにその裏技の派生技ってことで名前を使って「応用編」と「完全体」って付け足したんだ」
ポロニウム「応用編と完結編とかじゃダメだったんですか?」
ケミカ「名前の由来は「セル完全体」だからね」
2匹「(そんな理由だったのか・・・)」
ケミカ「「ポケモンを呼ぶ笛」みたいに、何か新しく名前を考えようかなと思ってるんだ。何がいいかな?」
ホウソ「急に言われても・・・例えばどんな感じがいいんだよ?」
ケミカ「どんなポケモンでも出てきそうな、だけど完全体の手順のニュアンスも含んだ感じで・・・」
ポロニウム「・・・難しいな・・・」
ホウソ「んな難しいのを数文字で表せと・・・」
ケミカ「その点「ポケモンを呼ぶ笛」ってのは、技を使っているときの様子からして
いい名前だなって気に入ってるんだ」
ホウソ「トレーナーから逃げて、また見つかって、特殊の値に応じたポケモンが野生で出る・・・」
ポロニウム「「トレーナー逃亡の術」とかは?」
ホウソ「それじゃトレーナーが逃亡してるだろ」
ケミカ「術ってのは面白いかもね。あと、ポケモンが出るポイントは、マップが切り替わるところなんだよ」
フランシ「「でるでるポケモンバグ」なんてどうですか」
ホウソ「突然出てくるな!しかもなんだその名前、なんかのミニゲームみたいだぞ」
ケミカ「あー、そういう風なのもいいかも。「ポケモンを呼ぶ笛」だって裏技の名前じゃないみたいだもんね」
フランシ「じゃあ「ポケモンチョイス」なんてどうですか!特殊の値でポケモンが選べるんでしょう?」
ホウソ「・・・だからさっきからなんかミニゲームのタイトルみたいだってば」
ケミカ「いいねそれ!それにしようか?」
ポロニウム「ホウソはなんかないの?1つぐらい案を出してよ」
ホウソ「ええ・・・いいじゃんもうそれで・・・略して「ポケチョ」とかで」
オキシライド「たわけたまえ、何でも略すな!!」
ホウソ「だから突然出てくるな!!」

ケミカ「・・・特殊の値でポケモンが決まるって要素の方が強いかな?」
ホウソ「どうだろ・・・トレーナーから逃げる方がインパクトか・・・?」
ケミカ「タウンゼント・ハリス?」
ホウソ「そのネタは終わっただろ。」

ケミカ「逃亡でポケモン出現、はどうかな」
ホウソ「うーん・・・しっくりはこないな・・・」
ケミカ「空を飛ぶと出るポケモン」
ホウソ「裏技の名前っぽくない・・・そらをとぶじゃなくてもできるし・・・」
ケミカ「野生でいろいろ」
ホウソ「・・・そりゃそうなんだけど、うーん・・・・・・」
ポロニウム「だからホウソも何か一つ案を出してってば」
フランシ「私のネーミングセンスにケチつけるなら何か出しなさい」
ホウソ「・・・・・・じゃあ・・・「とくしゅ」の値でポケモンが決まる、異常な場所でのエンカウントだから・・・」
ケミカ「うん?」
ホウソ「・・・・・・「特殊エンカウント」の裏技、とかは?」
フランシ「・・・」
ポロニウム「・・・」
ケミカ「・・・」
ホウソ「だ、黙るなよ。とりあえず言っただけだよ!」
全員「それだ!!」
ホウソ「・・・・・・はい?」

ケミカ「いいよそれ!パラメータの「とくしゅ」と、特殊な現象の「特殊」をかけてあるんだね!」
ホウソ「い、いや、そういうつもりはなくて・・・ただ頭にぽっと浮かんだ言葉で・・・」
ケミカ「ポケモンを呼ぶ笛も特殊なエンカウントではあるけど、この名前にしよう。決定」
ホウソ「・・・・・・マジかよ」

というわけで、今まで「ミュウを野生で出す裏技」という名前でしたが「特殊エンカウント」という名前になりました。あの説明ページも新しくしようと思っていたので、これを機に命名。(ちゃんと「元々「ミュウを野生で出す裏技完全体」と呼んでいた」と入れておきます)

そもそもミュウを出すための裏技ではなくなり、全部の種類(けつばんも含む)のポケモンを出す裏技なので、ミュウという名前を入れるのをやめました。

ミュウを出すならポケモンを呼ぶ笛の方が数倍使い勝手がいいです。いくらでも取り放題です。レベルも好きなのにできます。

この特殊エンカウントの裏技はその名のとおり「とくしゅ」を使用するため、調整が面倒という弱点があります。さらにメタモンが出ないともどかしい。

じゃあ特殊エンカウントの裏技でメタモンを出したら?そうか、じゃあメタモンを出すための「とくしゅ」の値にしよう。そしてこのポケモンをメタモンと戦わせて・・・ああ、メタモンが野生で出にくい、もどかしい。

じゃあ特殊エンカウントの裏技でメタモンを出したら?そうか、じゃあメタモンを出すための「とくしゅ」の値にしよう。そしてこのポケモンをメタモンと戦わせて・・・ああ、メタモンが野生で出にくい、もどかしい。

じゃあ特殊エンカウントの裏技でメタモンを出したら?そうか、じゃあメタモンを出すための「とくしゅ」の値にしよう。そしてこのポケモンをメタモンと戦わせて・・・ああ、メタモンが野生で出にくい、もどかしい。

椎那どっかで見たようなやりとりですね」
千秋「急に出るな。ってかマリーのアトリエプレイ日記も早く・・・」
椎那「ハイハイ先輩が告知できるのは15秒って決まってるんでとっととはけてください」
千秋「わー!もっとしゃべらせろー!!」
2012-04-09(Mon)

なるべくゲームのことしか書かない日記ですが、たまに自分のことを書く日もごくごくたまに訪れます。でもこのことをその時に言うと絶対にみんな心配してくれてしまうため、治るまで待っていました。で、今日ほぼ治ったと思ったので一応日記に書くことにします。

今日の日記は非常に珍しくゲームに関係ありません。あとぼくは病院が嫌いなのでなるべく行かないのですが、病院には行くべき症状で行っていません。 皆さんはどうぞ行って下さい。

さて、少し前から実は耳が痛くて悩んでいました。 最初は右耳が痛くて、耳を触ることができないほどでした。 耳の中が腫れているようで、音が聞こえづらい状態になっていました。

しかしぼくは病院や薬が大嫌いなので、周囲には黙っていました。 次第に右耳の痛みはとれてきて、聞こえもほとんど回復したので安心していました。

そんなある日。


 今度は左耳に激痛が。


しかもあろうことか血が流れてきました。

慌てて左耳を押さえて、ゲームボーイを机に置いて洗面所にダッシュ。(ポケモンを呼ぶ笛の検証のまっさいチュウでした)

そのあと病院に行ったんだけどヤブ医者で(本当にそうだった。近所で有名なとこだった)、正しい診断をされず、見当違いの薬を出されていました。

その薬で治るはずがなく、夜にもっともっと痛くなってきました。

この耳の痛みと言うのが、あごを動かすだけで痛い。物を噛むのも耳に動きが伝わって痛い。さらにどんどん耳が聞こえなくなってきて、左耳はほとんど塞がったように音がしなくなってきました。 (ただし、鼓膜がヘンなのではないので振動で伝わる音はちゃんと聞こえる)

そして、次の日。


ポケモン実況プレイの1と2を録画している最中、また血が垂れてきました。

ガーゼで血を押さえつつゲーム。そんなにやりたいか。

このままじゃマズいと思ったので、この症状は何なのか調べてみることにしました。とりあえず「耳の痛み」「発熱」「耳からの出血」で検索。

すると近いのを発見。 「急性中耳炎」・・・か?症状に「耳痛、発熱」というのがある。そういや病院で熱を測ったときに、なぜか37度4分ありました。そういえばそうだった。

http://nannchou.com/shoujyou_chigaderu.htmlこのページには「耳からの出血」というのもある。ぼくの耳からポタリと垂れてきた血は割とさらりとしていて、普通の血みたいだったけど・・・。

ウィキペによると「急性中耳炎は、基本的には3日ほどで自然軽快するため抗生物質の投与は不要である。」とある。
右耳はもう痛みはとれていて、左耳は痛くなってから今日が3日目。

そして、次の日(とは言っても先々週の話)。
朝起きると、枕が当たっている方の左耳が痛い。左耳を顔の下敷きにして寝られない・・・。

ゴハンも痛くて食べられず、イヤホンも入れられず、あごが動かせない。

・・・で、それから1週間以上も放置して今日に至ります。
耳掃除をするのも痛かったけど、2日前の耳掃除の時に綿棒が血だらけになった以来、もう耳から血は出ていません。そして、耳の痛みも95%以上なくなっています。痛くてできなかったイヤホンも現在耳に挿しています。

耳の聞こえは良好。腫れも引いたみたいです。元通りになったので、今日言ってみました。とりあえずあったことを書いただけで、もう今のところ大丈夫なので心配しないで下さい。きっと単なる中耳炎だったのです。放っておいたら治りました。

ただし、皆さんは絶対にこんな症状になったら病院に行きましょう。 薬をもらったら自分で治ったと判断せず、処方された分を決まった時間に決まった期間に飲みましょう。耳から血が出て放置などありえません。絶対に真似してはいけません。

いくつか集めた情報によると、痛みがなくなっただけで治療をやめてはいけないようです。病院&薬嫌いもほどほどに。はーい。


2012-04-15(Sun)

昨日、机に向かっている時に久々にDSを取り出しました。 何のゲームがささっていたかな、と思ったらポケモンパールでした。

どの辺まで行ったっけ・・・と見てみると「ボロのつりざお」をもらった直後のようで、ヒンバスでも探していたのかひたすら釣りをしまくった形跡がありました。

ビフィズス「・・・なにをずっと探してるんでしゅか?」
アルベルト「ミロカロスって綺麗だし育て甲斐があるかなと思って探してるんだよ」
ビフィズス「・・・・・・はい?」
アルベルト「隣のポイントに移ってみようかな。コイキングが出てきたらよろしくねフィライト」
ビフィズス「どうしたんでしゅか?!電波は!?電波はーっ?!」
アルベルト「え?・・・・・・はっ!・・・・・・今、蒼穹のアストロラーベからの啓示を受けたよ。
どうやらこの場所ではグランドクロスフォースを持つ者は現れないということらしい・・・
残念だけど、トリプルコンジャンクションが起こるまでは待つことしかできないようだね」
ビフィズス「よ、よかった、元に戻った・・・・・・いや?!戻しちゃいけなかった?!」


攻略本によると、ヒンバスはここには出ないらしい。 画面的にはハートゴールドに似てるけど、ハートゴールドの方が操作しやすいかな?そしてブラックホワイトの方が、バトルのテンポが早いような気がする。

そんな感じで、ほっとんど進んでいませんでした。おいおい。


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